並行して進めています
表紙絵はこんな感じ
ポスターにしたときに目を引きやすそうって意識で描いたら意味わからん絵になってしまった
でも目的は達成できている……気がする
最初に体験版パッケージをどうするか決めるとき、夏なので水着ヒロインを並べようと思いましたがジャンル詐欺みたいになりそうなのでやめました
せっかくなので一部添付(髪の色が全然違うやん)
ちなみに使うDVDケースが透明なので両面印刷にして裏表紙にも何か情報を入れようと思います
switchのソフトでケース開けたときに白紙だとちょっぴり寂しい気持ちになるのわかりませんか?
コーラスワールドワイドから出てるゲームみたいにサポートセンターの案内貼ってあるだけでも結構印象違うと思うんですよね
ということで悲しみの連鎖を止めるため、私は裏表紙にも意匠を入れたいと思います
以下ほぼ関係ない話
ちょくちょくCG修正入れているのですが、最近は目の描き方を改めようという意気込みでいます
イラストにおいて目はかなり重要視される要素ですが、私は割と適当にやりがち
完璧に手癖で済ませてしまっていて、これはいかんと見直すことにした(左が手癖のやつ)
以前の私のトレンドは瞳の輪郭をぼやかし、白目部分との境界を曖昧にすることだったのですが
最近は境界は明確な方が良いとなり、上まぶた、下まぶた含め描き方を改めることに
上の画像のようにアップで見るとあんまり気にならないんですが引きで見る絵は輪郭ははっきりしていた方が良い
以下ド素人の備忘録
全体的に立体感を心掛けたいと思っている
瞳との境界を多少出すために縁には必ず輪郭となる黒色を残すようにしたり
そして結膜と瞳のにかかる上まぶたの影、明暗境界になる部分に濃い色を入れるようにした
下まぶたは輪郭線はなるべく取り除き、肌色で立体感を出す
目の下にチーク入れる感覚に近い、テンションが上がる(?)
ただやり過ぎると目立つのでほどほどに
そんな感じで好みではあるが以前より良い感じな気がする
また1年したら自分のトレンドが変わるのかもしれないが
アニメ版のシーズン2ってこんな面白かったっけ!?ってなるくらい良かった
シーズン1もそうですが実写版は情報の出した方がいいですね
情報の開示が視聴者に効果的になるように再編成されている
バーシンセ―の街を主軸に話を集約したことでキャラクターがそれぞれ何をしているか分かりやすいなと思った
MTGのカードにもなっていた火の国のドリルは出てこなかった
アイローもそうだが、ズーコの話の成分も多めで嬉しい
暴力至上主義な国の王子としての大義と己の正義が衝突し、ぐちゃぐちゃになっていく様が実写化にてさらにグロテスクになっている
ズーコにとって青の仮面は王子としての顔と大義を隠してくれるものであり、その辺りの描写も強めで本当に良かった
最悪のとこでシーズン2が終わるのでちゃんと最終シーズン決まって良かった
ここから本番みたいなとこある
アニメは最終シーズンのインパクトで他シーズンの記憶飛んでるので